「自ら考え、自ら学ぶ」
力をはぐくみます!
「自ら考え、自ら学ぶ」
力をはぐくみます!
海馬がつかさどる復習効果と
扁桃体を活躍させ
記憶力を高める学習習慣を作ろう!
小さな「自信」の
積み重ねが
「できる」に
やり始めないと
「やる気」はでない
なりたい自分の
「夢」を描き、
「目標」に変える

最近では新卒採用に上記のような能力を求める企業が増えています。
社会が「自立型人間」を求めているのです。
リーチングは子ども達に「やらせる」のではなく、自発的に目標に挑戦し、生活習慣を改善し、短期間で成果を出す、つまり、成果と「こころづくり」を同時に可能にした教育です。
現在、リーチングは、スポーツ、学習、ビジネスなど各分野で活用されています。


リーチング目標設定用紙を使って勉強の目標を設定し、達成のための方法を考えて実践します。
決めたことをやり切れば目標を達成できることを、体験から学びます。
リーチングプログラムでは、決めたことをやり切る強いこころを育て、毎日、自分と向き合うために日誌を書きます。成績アップと同時に、ひとりひとりの人間的な成長を感じていただけるプログラムです。
インプットよりアウトプットで
「学習の効率化」
私たちは学習した事柄を、しっかりと覚えておくことができる方法の一つは、アウトプットすることです。
インプットはできても、アウトプットができないと学力の定着も、テストの点数にも繋がりません。
だからマナビノでは、インプットよりアウトプットできる学習時間をたくさん作り学習の効率化を行っています。
アウトプットできることにより、
偏差値や点数を短期間でグッと伸ばすことが可能になります!
詰め込み式。
テキストを読んで重要事項を覚える方法
記憶を参照して情報を取り出す。
何度も情報を出し入れすることで、記憶が鍛えられてより強固になる方法
マナビノ
方法「どうしてその答えになったの?」と生徒に質問しアウトプットの裏付けを確認し学習を反復していきます。
試験勉強とは、簡単に言えば、「理解」と「記憶」です。
こう書けば簡単そうに見えるのですが、実際はご存じのとおりで、どんなに読んで覚えたつもりでも、3日たてば半分は忘れてしまいます。
そもそも人間の脳は、常にモノを忘れるように作られています。とはいえ、試験勉強に取り組む際には、忘却は天敵です。
よって、学習したことを、しっかりと覚えておくために「過去に解いた問題を再度チャレンジする」など、学習を何度も反復することで頭を重層的に使い記憶が鍛えられてより強固にできるアウトプット学習法が重要とされています。
アウトプット出来る
整理されている
理解されている
記憶が強固になる
『頑張ろう!!』という意欲を引き出し、成績アップにつなぐ
学校の成績や塾での授業だけでなく、日ごろの生活態度などに対しても取り入れることで、
生徒に、自信をつけていけるような指導をしています。
生徒ひとりひとりの
「よいところ」を見つける

最近よく耳にする「自己肯定感」。
子供の自己肯定感が低いと自分に自信が持てず、失敗をしたくないからと挑戦するのを嫌がるだけでなく、非行の原因にもなると話題になっています。
自己肯定感とは、「自分は生きる価値がある、誰かに必要とされている」と、自らの価値や存在意義を肯定できる感情のことをいいます。自分の良いところも悪いところも含めて自分のすべてを肯定できる、前向きな感情ともいえます。
この自己肯定感を養う事で生徒の「やる気」と「本気」をひきだすことが、成績アップにつながっていきます。
自己肯定感の高い子供は、自分に自信があり、何事にも挑戦していく強い心を持っています。「折れない心」ともいえます。
また、自己肯定感があると心に余裕があり、人に優しく親切に接することができるので、多くの人が周りに集まり、支えられて生きていくことが多い傾向にあるそうです。
自己肯定感を養う為に意識したいポイントは、子供に「愛されているんだ!という実感を持たせる」ことと、「やればできるんだ!という自信を持たせる」ことです。
その為に、「褒めます」そして、「愛します」。





自己肯定感が養われた結果、
自分に自信がつき、高い目標を立て、
その目標達成の為に全力で勉強が始まります。

自分は褒められたほうが伸びると思っている人が77%(※1)との結果が出ています。
褒められてうれしくない人はいません。
当教室では『褒める指導』により、生徒の「頑張ろう!」という意欲を引き出し成績アップにつなげます。
※1「めざましテレビ」めざましアプリのアンケート